夢の馬券で終わった・秋華賞

今朝起きるまで、今日の秋華賞の馬券、買うつもりはなかったんです。
昼過ぎた頃から、だんだんと気持ちが盛り上がってきて、結局たくさん馬券を買っていました。
ブエナビスタが降着になるなんて思いもよらなかったから…。
入線順位通りで確定してくれていたら、馬単、3連複、3連単とも当たっていただけに悔しいなり、悔しいなり。
あ~、JRAの判断に地団駄踏んでいます。


そんな当方が購入した馬券の内容はこんな中身です。


馬単→5-3に200円。 

3連複→3、5の一二着付けで、4、7、8、10、11、12、14、15、16のボックス、各100円。

3単→1着…3、2着…5、3着…4、7、8、10、11、12、14、15、16を各100円。
    1着…5、2着…3、3着…4、7、8、10、11、12、14、15、16を各100円。

複勝→11と16に各100円。


3連複が当たるには当たったものの、一番安目が来たんじゃね…。


今日のレース。世紀の大レースとして語られるべきすばらしい最後の直線でした。
そんなレース内容とは裏腹の審議結果。

クリアな正しい判断は競技の世界には不可欠な要素です。
わかってはいますが、この審議結果で、歴史としての価値が落ちるという、難しい要素もはらんでいることを、改めて感じた大レースだったのでした。


しっかし、悔しいな~。心の中で号泣ですよ(涙涙涙)。


それと~。調教師になってからも、松永ミッキーは相変わらずかっこいいな~。
今日のガッツポーズ、決まってましたよ。
おめでとうございます!!


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