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zoom RSS アロマドゥルセ 生田特別で3勝目

<<   作成日時 : 2018/06/13 18:07   >>

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10日の阪神・生田特別にアロマドゥルセがMデムーロ騎手で出走。
きっちり勝利を挙げることができました。

このクラスをしっかり勝ち、今後に繋いでいきたいですよね。
順調なら在厩続戦と、早速今週の更新でもコメントされています。
しっかり流れに乗って行けますように。




アロマドゥルセ

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6/13 音無厩舎
13日は軽めの調整を行いました。「先週はありがとうございました。道中は後方から進めて途中から早目に捲っていくという大胆な競馬でしたが、最後は2着馬が迫ってきたらまたひと伸びしてくれましたし、実績のある500万下とはいえ強い内容で勝ち切ってくれました。もっと上のクラスでもと期待している馬ですから、次も何とか勝ち切ってもらいたいと思います。軽く跨って歩様のチェックを行ったのですが、今のところは特に傷んだ感じもありません。もう少し様子を見て問題なさそうならばこのまま在厩で続戦していくつもりです」(音無師)

6/10 音無厩舎
10日の阪神競馬では道中は後方からレースを進める。早目にポジションを上げていき、直線で先頭に立つと2着馬の追い上げを凌いで優勝。「去年乗せていただいた時に勝っていますし、ワンペースながらもジリジリと脚を使うというこの馬のことは知っていましたから早目に動いていきました。いい状態だったので追ってから最後までしっかりと伸びてくれましたね。強かったですし、これからも楽しみです。今日はありがとうございました」(M.デムーロ騎手)春はなかなか体調が戻ってこなかったのですが、じっくりと立て直しを図ったことで今日は状態良くレースに向かうことができました。長距離適性はもちろんのこと、ジョッキーが積極的な騎乗でしっかりと結果を出してくれたことは大きいですし、今後もさらに連勝を重ねていきたいものです。休み明けの一戦でもありましたから、今後についてはトレセンでの状態をよく確認しながら検討していきます。

6/7 音無厩舎
6日は栗東坂路で追い切りました(53秒7−39秒5−26秒1−13秒1)。7日は軽めの調整を行いました。「先週51秒台の速い時計を出しているので、今週はタイムが出すぎないように併せ馬の相手を選んで、53〜54秒ぐらいの指示で追い切りました。雨のために馬場が重かったこともありますし、53秒7はちょうどいい負荷だったと思いますよ。引き続きカイバもこの馬としてはよく食べていますし、体調は良さそうです。今回は500万下ですし、きっちり結果を出してもらいたいですね」(音無師)10日の阪神競馬(生田特別・芝2400m)にM.デムーロ騎手で出走いたします。

6/3 音無厩舎
10日の阪神競馬(生田特別・芝2400m)に特別登録を行いました。同レースはフルゲート18頭のところ、本馬を含めて10頭の登録があります。

5/30 音無厩舎
30日は栗東坂路で追い切りました(51秒9−38秒3−26秒0−13秒4)。「今朝も先週に引き続き坂路で併せて追い切りました。今週はレースの1週前ということになりますしある程度しっかりと負荷をかけましたが、最後は相手と合わせる感じで甘くなったものの、4ハロン51秒台なら十分でしょう。先週あたりからカイバをしっかり食べられるようになっているのでこちらも遠慮なく攻められます。冬毛が目立った前走と違い毛ヅヤも良く、体調面を含めてフレッシュな状態で出走できそうですよ」(小林助手)6月10日の阪神競馬(生田特別・芝2400m)にM.デムーロ騎手で出走を予定しています。

5/24 音無厩舎
23日は栗東坂路で追い切りました(54秒7−39秒7−25秒7−12秒8)。24日は軽めの調整を行いました。「水曜日は坂路で併せて追い切りました。これが実質1本目ということで、入りの1ハロンはかなりゆったりとしたペースでしたし、終始馬なりという手応えでした。それでもラストは12秒台をマークしていますし、やれば時計はもっと詰まります。先週、気持ちの面でちょっとピリピリしているとお伝えしましたが、その影響でカイバ食いも不安定だったんです。でも、環境に慣れてきて乗りながらでもだいぶ食べるようになってきましたから、あと2週しっかり追っていきたいですね。今回の鞍上はミルコにお願いしています」(音無師)6月10日の阪神競馬(生田特別・芝2400m)にM.デムーロ騎手で出走を予定しています。

5/17 音無厩舎
16日に栗東トレセンへ帰厩しました。17日は軽めの調整を行いました。「少し時間をかけてリフレッシュさせてきてだいぶ状態が上がってきたとのことで、阪神開催を目標に昨日帰厩させました。今朝は坂路を1本軽く上がっています。体つきはふっくら見せていていい雰囲気ですが、帰厩直後で環境が変わったせいか少しピリピリしているので、そのあたりは気をつけて進めていきます。阪神開催から500万下に降級しますし、休み明けでもしっかり結果を出したいですね。今のところ距離適性を重視して2週目の2400m戦に向かう予定です」(音無師)6月10日の阪神競馬(生田特別・芝2400m)を目標にしています。

5/15 NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間も坂路ではハロン14秒近いところを交えて調教を行っています。気温の上昇とともに体調も上がってきていますし、馬体の張り、毛ヅヤともに良好ですね。厩舎サイドとも相談して今週中の移動を予定していますので、このまましっかりとコンディションを整えていきます」(NFしがらき担当者)

5/8 NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「引き続き、順調に乗り込みが続けられており、坂路ではハロン14秒くらいまで脚を伸ばして調教を行っています。冬毛も抜けてだいぶ見栄えがするようになってきましたし、状態はいい感じで上向いていますね。そろそろ厩舎サイドとも今後に向けた話をしていっても良さそうですよ」(NFしがらき担当者)

5/1 NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間も坂路ではハロン15秒近いところを交えて乗り込んでおり、日によってはそこから終いをさらに伸ばして調教を行っています。馬には活気が出てきていますし、調教の動き、馬体の見た目も良くなってきました。まだ本調子には届きませんが、この様子であれば問題なく調子は上がってきそうですよ」(NFしがらき担当者)

4/24 NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「ペースアップ後も特に反動は見られず、この中間も坂路ではハロン15秒近くまで脚を伸ばして調教を行っています。動きを見てもまだ良化途上という感じはするのですが、毛ヅヤや体の張りは少しずつ良くなってきているところなので、このまま乗り込みを重ねていけば順当に上向いてきてくれそうですね。馬体重は453キロです」(NFしがらき担当者)

4/17 NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間から坂路ではハロン15秒近いところも交えて調教を行っています。冬毛が抜けてきて見た目に良く映るようになってきましたし、少しずつでも確実に状態は上向いてきていますね。ただ、ここで焦ってさらにペースを上げると反動が心配ですし、もうしばらくは無理せずじっくりと良化を促すイメージで進めていきます」(NFしがらき担当者)

4/10 NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間からは徐々に騎乗調教の割合を増やしており、周回コース、そして坂路ではハロン16〜17秒ペースで乗り込みを行っています。まだ良化途上ではありますが、先週と比べると馬体の毛ヅヤや張りはだいぶ良くなってきていますし、このまま問題なく進めて行けそうですね」(NFしがらき担当者)

4/3 NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「ここまでトレッドミルを併用して周回コースを中心とした調整を行ってきましたが、特に反動も見せていませんでしたし、この中間から坂路調教も開始しています。気温の上昇と共に毛ヅヤも徐々に良くなってきていますし、ここから状態も上向いてくれると思いますよ」(NFしがらき担当者)

3/27 NFしがらき
周回コースで軽めのキャンター調整を行っています。「騎乗調教は週2、3回の割合で周回コースに入れてゆったりとしたキャンターを行い、その他の日はトレッドミルによる調整を行っています。乗り出してた後も特に反動もなく来ているのですが、やはり馬の雰囲気などはまだ物足りない感じがしますし、この後も無理をせず引き続きリフレッシュ重視で進めていきたいと思います。馬体重は439キロです」(NFしがらき担当者)

3/20 NFしがらき
周回コースで軽めのキャンター調整を行っています。「先週の木曜日にこちらへ到着しており、馬体に異常がないことを確認してから乗り出しています。時期的なものもあるのかもしれませんが、毛ヅヤが冴えず体調面は決して良好というわけではなさそうですし、もうしばらくは軽く動かしながらリフレッシュ重視で調整を進めていきたいと思います」(NFしがらき担当者)

3/15 NFしがらき
15日にNFしがらきへ放牧に出ました。

3/14 音無厩舎
軽めの調整を行いました。「先週はいい競馬をお見せできず申し訳ありませんでした。長い距離は合うと思っていたのですが、いざ走らせてみると追走だけで精一杯という内容。距離がどうこうというより、冬毛が目立つ馬体で馬のコンディションがまだ整い切っていなかったのかもしれません。レース後は特に疲れた様子も見せていないのですが、あのような競馬の後ですし、ここは無理せず放牧に出して立て直てもらうことにしました」(生野助手)15日にNFしがらきへ放牧に出る予定です。

3/11 音無厩舎
11日の阪神競馬ではゆっくりしたスタートで行き脚がつかず後方を追走。3コーナー手前から気合いをつけられて前に取り付くが、直線は余力がなく8着。「調教に乗せてもらった時からちょっと覇気に欠けるところはあると感じていたのですが、レースに行ってゲートに入ってからでもまったくピリッとせずおとなしすぎるぐらいの気配だったんです。2400mという距離ですから、道中はじっとしてこの馬のリズムだけ考えて、あとは勝負どころから仕掛けていこうと考えていましたが、3〜4コーナーで前に取り付く時に脚を使ったらそれで一杯になってしまいました。これが本来の走りとは思えませんし、毛ヅヤなどを見てもまだ本来の出来にはなかったのかもしれません。いいところを引き出せず申し訳ありませんでした」(北村友騎手)いつもなら3コーナーから押して勢いをつけたところから長く脚を使ってくれるのですが、今日は直線ではもう余力がありませんでした。結果論にはなりますが、プラス体重とはいえ放牧明けとしてはもう少し増えていてほしいところでしたし、遠目にも冬毛が目立つ状況で、まだ本調子にはなかったということなのかもしれません。この後はトレセンに戻って馬体を確認してから検討します。

3/8 音無厩舎
7日は栗東坂路で追い切りました(54秒1−39秒3−25秒2−12秒6)。8日は軽めの調整を行いました。「水曜日は坂路で併せて追い切りました。最後は少し遅れましたが、これが目一杯ではありませんし、ラスト1ハロン12秒6なら十分なタイムです。相変わらずカイバ食いはあまり良くないですし、冬毛も目立つ状況ですが、追い切りの反応は先週より良くなっていて、やればもっと伸びるだろうという感じで調教の動きは順当に良化しています。阪神の長めの距離は条件としてはとてもいいので、いい結果を期待したいですね」(生野助手)11日の阪神競馬(淡路特別・芝2400m)に北村友騎手で出走いたします。




※情報と写真は了承を得て、キャロットクラブHPから使用しています。

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